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プリン体

おは
12月に入りましたね。
週5勤のはじまりです。
早速1日目の今日は定期券を買いました。
元とれるどころか1万くらい+になります。チャリで行っても手間賃がわりか交通費出してくれる社長なのでとてもありがたいです。きっと許してくれます。
定期買うと朝のくそ時間ぎりぎりをかなり低減できていいですね
通勤の行き帰りの電車では英語の勉強してます。一応卒業はしたいからね

今日は新店だったのですが、営業の方がこられてたのでいろいろお話しました。
どうやら12月は繁忙期なので、木曜日から月曜日まででて、火曜と水曜は休みとのことで、疲れとれねえよなあ!??!っておっしゃってましたけど
うちの知り合いの会社地域ではまあまあでかいけど週6勤務で勤務時間1日11時間くらいで疲れたまりすぎて1年くらいで過労死するんじゃない?っておもっちゃったんですが、
メイプルの方々は劣悪な労働条件の方たくさんおられて、13連勤で残業ばっかとかよくきくんですけど、いったい何を生きがいに生きてるんでしょうって思っちゃいます。そもそもそんなに働きづめなのは経験したことがありますが、仕事の質を上げるための考えとかを仕入れる時間がないですよね
俺は今販売のバイトしてますけど、売り場のあり方だったりとか売り場の立ち居振る舞いだったりをちょこっと変えるだけでもかなり効果があったりするのはわかってます。その情報をいつ仕入れるのっていったら休みの時間になると思うんですが、週6で11時間も働いてそんなことを思い出すことは果たしてあるのでしょうか。きっとないと思います
というのも余暇は基本的に次の優先順位で消費されると思うからです

①体力の回復
②自分のやりたかった趣味、余暇活動
③友人、恋人、配偶者などの人付き合い
④仕事への投資

これに余暇のリソースを当てはめると、①の体力の回復の時点で営業部の人も「2日で体力回復しないよねえ!!」なんていってるわけだから、それ以下のものに時間的リソースが回るわけないじゃないですか
大別すると①は身体的消費物の再充填だし、②③は精神的消費物の再充填に当たるわけですが、それが終わって初めて「仕事の質を上げるためにいろいろ情報収集してみよう」とかってだいたい思うわけですよ。これがモチベーションであるんでしょうきっと
モチベーションを上げるために待遇をよくするっていうのがありますが、これは給料などを増やすことによりすり減った精神を回復させる役割があると考えます。②③の部分ですね。逆にモチベーションを上げようとモチベーションアップ株式会社のポスターをはったりわけわからんくらい高い目標を設定したり、面談したり、無償の努力を各人に求めたりすると、より精神的な負担が大きくなり②③の回復にかかる時間がよりかかるようになり、どんどんモチベーションアップから遠ざかっていくというのはなんとなくわかるような気がします

以上今日の所感です。
発狂BMSは★1にすこしずつランプがつきはじめ、★2も1曲だけ超当たり来てランプつきました
ためしに本家十段うけたらクッキーのデケデケデケデケデケデケデンの最後のとこでしんだ
もうちょい発狂触れれば抜けれるなーと思ったと同時に、発狂BMSばっかずっとやってたら皆伝取れそうだなと先が見えたようなそんな気がしました。

きのこは正月とかでレジェンダリー一気に増やして強くなろう。

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