割り切れない事だらけ



     だけど無残
     100÷3
   割り切れない事だらけ

100÷3
33と33と33と余り1

100というのは全体の量としてよく登場する。
おまけにこの曲、「青春として」という。
青春の全体を100として、大学生活はさしずめ余りってとこか。

    だからこの手に抱えてきた
      はてなき夢を
  その「余り」にぎゅっと詰め込んで

夢はあったのか。

幼稚園のころ、ケーキ屋さんになるのが夢だった。
周りが年少のころは適当なこと言ってるけど、
年中、年長となるにしたがって、だんだんと男の子は男の子らしい趣味に変わっていき、周りはみんな野球選手やらサッカー選手やらになるとか言ってた。自分はケーキ屋さんを貫いた。
幼稚園ではなかなかかわいい男の子として、親御さんから中堅くらいの人気はあった。
幼児園児間ではさくら組の女の子にちょっかいだしてキャッキャウフフしてた。
さらに同じ組に「なぎさちゃん」某エロゲーじゃなくてギャルゲーのヒロインみたな子と恋人関係という設定になっており、二人でブランコ独占したり砂場で愛の巣作ったり。
極めつけに歳の割に聡明であった。四則演算をこなし、帰りのバスのバス停で親が迎えに来ていない場合、幼稚園まで戻されて親が直接幼稚園まで迎えに来るというシステムであったのだが、バスのオッサンと幼稚園の先生は自分の場合だけは親がいなくてもバスから降ろし帰るように言うのであった。先生やバスのオッサンからも厚い信頼があったのだ。

小学校のころ。
はじめのうちは、周りにあわせて野球選手と言っていた。ケーキ屋さんをやめたのは、羞恥心というものが芽生えてきたのか、それともスクールカーストという恐ろしいものを肌で感じとっていたためか。男の子でケーキ屋さんというのは高確立で仲間外しにあうだろうと、幼いながらに思ったのだろう。
高学年になると、自分の得意分野や苦手分野が多少なりともわかってきて――それは適正とも言われるが――さらに先生や保護者に聞こえの良いような、いわゆる模範解答的答えを目指す風潮により、ケーキ屋さんの夢は自分に合ってないと思うようになる。
自分は消費物を作るのは向いてない。見てくれを重視するものは向いていない。自分に向いているのは機構を作ること。洗練された仕組みを作ることだ、と。
ゲームを一番昔の記憶があるときにはすでにやっていた。そこから、こんなん俺もつくりたいと思い、ゲームクリエイターになる!と小学の卒業文集には書いていたような。
お小遣いは月500円。その全てが、お使いのお釣りの追加お小遣いも、お年玉も全てゲームに化けた。
それだけでは飽きたらず、団地の2つ年下の子供らを脅迫しゲームを借り――これは狩りというべきか――フルコンプにして返すという荒業を1週間に3つくらいこなしていた。
成績の方は超絶良好であった。
入学時点で四則演算をマスターしているのに、落ちこぼれるわけがない、といったところか。
初恋は3年生の時。ひかりちゃんだった。
ある日クラスで超絶下品なやつにそのことを話してしまった。
次の日クラス中に広まり、それからひかりちゃんは自分と目が合うと睨みつけるようになった。泣いた
ひかりちゃんは4年生に上がるときに転校した。
5年生進級時、転校生が2人やってくると聞いた。
昼休み、体育館で遊んでいて、当時そこそこ女の子と交友があった自分は、そこらへんにいた女の子から、転校生ってふたりとも女の子だということを聞く。それを聞いた自分はボソっとありもしないことを言ってしまうのであった。
「男の子ふたりの方が楽しいのにな・・・」
無論、その後そいつにボロクソいわれた。
数分後、そこには度肝を抜かれる愚かな男の子の姿が。
転校生の紹介ですー、と新しい体育会系の先生。ちなみにその親は1年生のときに破門になった習字教室の先生とまあそんなことはどうでもいい。
入ってきて、全体の雰囲気から一発で惚れてもうた。でもそれだけ。
6年で担任変わって、惚れちゃった子、まあやちゃんっていうんだけど、その子が自分の次の出席番号のやつと付き合ってるっていう情報が流れる。かたくなに俺は信じなかったさ。
卒業式、6年生の担任に、「君は算数の能力、いや、数学的思考力とか、そういうのはすごいと思う。ぜひ、数学の道へ進んでほしい」と言われた。

中学の頃だ。
親の勧めにより、そこらにある2中ではなく、4キロ近く離れた1中に通うことになる。
友達は誰一人といない。周りは敵だらけ。
そんなイメージをする方もいるだろうが、島根県の田舎はそんなことはない。
幼稚園が一緒だったやつらとか、そいつと同じ学校のやつとか、そんなこんなでどんどん人脈は増えていく。
でも幼稚園とか、そういうしがらみが無いほうがもっと良かったのかも。
入学式の日、席順が小学校の名残か、席順は男列女列のストライプだった。
と、いうことは必然的に隣は女の子であって。
前後は男の子であって。
さらに全体的に後ろの方だったわけで。
持ち前のキャラと両親譲りのお話能力で、付近の生徒と仲良くなり、一日目は終了。
2日目からは次々といろんな人に覚えてもらって、男なのにかおるちゃんって呼ばれるようになって、1週間もしないうちに自分の4組はもとより、となりの3組・5組まで知らない人はいないように。
さらに2年生からも何故か厚い支持があり、やたら話すように。
極めつけに3年のヤンキー連中からもものすごい支持があり、出会って3日で「おまえになんかあったら俺に言え!そいつぶっ殺しにいくぜ!」とのこと。
部活は卓球部に入部。というのも、ヤンキー先輩が卓球部で毎日暴れていたので、一緒にいたら面白いかな、って。絶対どこかには入らないといけない規則だったので、くそ真面目に入部。
学校へ行けばみんなから挨拶。休み時間はおしゃべり。そんな毎日。
おしゃべりするのも、付近が女の子という素晴らしい立地条件で、席が近くの子と仲良くなった。
彼女はゆみちゃんっていう。海の家にいそうなくらい焼けてた。テニス部。
あんまり毎日話すもんで、周りからはあいつら付き合ってんじゃないか的な噂を流されてた。
夏休み前、一緒にイズミ行こうって言われた。イズミってのはあれや、ゆめタウンや。ゆめタウンなんだけどわりかし小さい。島根県の田舎だとそんなもん。
期末終わった。5教科437くらいだった。国語と英語は70点台。
おかんに「女の子とイズミいってくるからおかねちょうだい!!!」って言った気がする。
おかんは3000円くれた。続けざまに「その子かわいいんー?」
ってきかれたから
「かわいいで!!!」
って言ったの覚えてる。
で、イズミいったら知ってる奴多すぎワロタ。パンチングマシンで骨折った幼なじみとかともばったり会って気まずかったの覚えてる。
そう、幼なじみとは自分が校区外の学校にいったことで、別の学校。
とはいっても、毎週休みの日には遊んでたのだが。今日は遊びの約束がないと思わせて女と一緒かよって、中学1年生には大ニュース。
ゆみちゃんは露出度の高い服を着てて、言ってみればギャル系の子でしたけど。話してても楽しいし、ノリいいし、なんか頭の中お花畑。
で、ゆみちゃん夕方4時半くらいに英語の塾あるって行って帰った。俺も帰路についた。
週明け、学校いったら早速情報が広まってた。恐ろしい。
そして夏休み。夏休みは幼なじみとずっと遊んでた。まだケータイあるわけない。
幼なじみとずっとゲームしてた。朝からやって昼飯食べに帰って昼からもやってた。
下の団地まで笑い声響いてるよ!!っておかんにいわれた。
他の友だちとも遊んでたけどな、そいつはまた次の機会に話すことにしよう。
夏休み明けて、席替えがあって、ゆみちゃんと席が遠くになっちゃって。
会ったら挨拶するくらいになった。
自分とゆみちゃんが付き合ってるんじゃないかって噂は引き続き継続されてて、
それは卓球部の練習で実力が互角程度の螺旋丸って前のブログの方では書いてた奴と練習終わって帰ったときに起こった。
螺旋丸が唐突に「おまえ林さんのこと好きなん?」
って言ってきた。
螺「おまえ林さんのこと好きなん?」(大事な事なので2回書きました)
自分「え・・・なにいきなり・・・」
螺「え、好きってことでいいですよねwwwww」
自分「別に嫌いじゃないけどな。よく帰り会うしな、部活いくときはよく通りすがってた。すれ違いざまに・・・」
螺「と、いうことは?」
自分「そういう意味じゃないってことよ・・・」
ここで1年の四天王が合流。
四天王1「何かおる林さんのことすきなんwwwwwwwwwwww」
螺「そうらしいでwwwwwwww」
四天王2「えwwwwがんばれよwwwww」
自分「ちょ・・・おまえら・・・」
翌日螺旋丸のクラス、5組に全部噂流されて、1学期はあんまり交流なかった2組の四天王らが直々に来て、目の前で風説の流布活動始めるわ、うちのクラスじゃ挨拶がわりに林さんうんたら言われるわ、
ところで肝心の林さんの紹介がまだだったからしておこう。
そこそこかわいい(と、実は密かに思ってたのは秘密)子。吹奏楽部。
一番初めの席で自分が後ろから2番目。ゆみちゃんは窓際一番後ろで自分の斜め後ろというポジションで、林さんは右となりの席だった。
岡山の人はにっかちゃんを想像していただくと、いいんじゃね。あの子を2段階くらいおしとやかにして、もっと愛嬌もたせた感じ。
林さんはよく帰り道にすれ違って、そのときに会釈する程度。
螺旋丸に噂流された林さんは、ノリノリで自分をからかってくるのだ。
とある休み時間に女子5名程度で徒党を組み、5人の真ん中に林さんがいて、それで林さん言わされるわけや、
「私と・・・付き合って・・・いただけませんか・・・」って
後ろクソ笑ってるわ、でも実は林さんの取り巻きの方にすげータイプの子いたりとか、自分うぶでなんか妙に恥ずかしいわ、林さん完全ネタやろうと思ってたりとか。マジなんやねん
2学期中、ずっと林さん林さん言われてた。
1年終わり。思った以上にもりだくさん。だけどもう、今までの人生で8割くらい書くこと書いちゃった。
1年終わりぎわ、
アキバにいそうなカメラ小僧みたいな奴から「ヤンキー連中がおまえのこと嫌われてるからうんたらかんたら」ってのを聞いて、
やっぱりうまく出来過ぎてたんやなと。今までうまく出来過ぎてたんやと。
3年のヤンキー先輩いなくなったし、次からはうちの学年が少しは台頭していくわなと。
思春期特有の他人の目気にしすぎ病を併発して、
2年は地味に行こう、地味にいって嫌われないようにしようって。
そう決めて2年から登校。クラスじゃ今までのネームバリュー的なので結構行けて、それでも嫌われてるってことをものすごく意識しちゃって、人の目を見て話すのが怖くなって、学ランのカラーでやたら顎のほうニキビできるわ、林さんのことはまだ言われ続けるわ、
2年っていったら修学旅行、なんだけど班決めで一緒になるやついなくて余り物グループ入れられたり、USJでも余り物グループでおもんなかったりおまけUSJ秋分の日に行って人わんさかだわ、旅館でシャワーヘッド折っちまうわ、これ以上嫌われるのかと思うと言いたいこと言わんかったり。
それでも修学旅行の後に、やっと仲良しができて。
今更遅いがなとか思いながらも割りと楽しくやってました。
けど、たまに嫌われてるんだ―とか思い出して萎縮しちゃったりして。
萎縮して楽しんで萎縮してのループが2年の終わりまで続きます。
2年の後半にもなると、林さんのこともみんな忘れてくれたみたいで、ほとんど言わなくなった…かと思うと螺旋丸がぶり返して2週間くらい林さんブームがきたり、それでも割りと楽しくやってました。部活じゃ後輩の面倒ほとんど見させてもらったし、先輩からの評判も上々だったし、何もかも並って感じで回り始めた時期。
さて3年。再びクラス変え。だけど2年で仲良しだったやつと一緒でした。
中学で今も交流あるやつってこいつらだけってレベル。
女の子のお友達もちらほら。
そう、全ては君に届けみたいにきれいに収まると。そう思ってた。
たむろする場所も見つけ、いつも通りそこでたむろしてたら
なんとすごくニヤニヤしながらこっちに向かってくる女子5人が
まさかとは思ったけどやっぱり林さんや。まだ覚えてたんかと。
それで5人全員笑いこらえようとしてるんだけどこらえきれてないわ、林さんが微妙に吹き出しながら
「私とwwwww付き合ってwwwwwいただけませんかwwwwwwwww」
って、自分はすかさず
「断るわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
って言ったんですけどこれって告白にカウントされるんですよねwwwwwwwwwえwwwwされないwww
それから一回もあの嫌がらせされてないんですけど。
ゆみちゃんは・・・会ったら挨拶してくれるんです、「あっ、かおるちゃんおはよう」って
ぐれてました。グレてたんです・・・・
情報の時間がありまして、それでワードかなんかで作るんですけど。
セキュリティーが全く無くて普通に入れちゃうんですよね。他人のに。
次の時間に続きつくることになってたファイルが書き換えられてて中傷やら中傷やら。背筋ぞっとしました。
それで、やっぱり人の目を見て話すことが、やっぱりできなくなったんですよね。
さて、高校受験はすんなり合格。バレンタインはみてもらえりゃ見込みあることくらいわかるでしょ!
この時の夢はまだゲームクリエイター。
当時の成績だと現役で宮廷くらいはいけるでしょうーってレベル(担任談)

高校時代。
あまり書くことがないです。
しょっぱな、みんなケータイ持ってるのに持ってません。
親に意地張ってケータイなんかいらねーよ!しましたんで。結局ゴールデンウィークに買ったんですけどね。
はじめはクラスのおにゃのこともかなーりお話ししてたんですけどね。
学校楽しいなーとか思ってたんですけどね。
けどね・・・・・・・
やっぱり人こわいんですよ。
目を見て絶対話せない。
で、他のクラスには小学生のころ一緒だったやつがわんさかいるんですよ。そりゃ地元田舎ですから。
どんくらいいるかっていうと、卒業時28人だったんですよ、自分らの学年。そりゃ田舎の方でも小さい方の小学校ですから。
それでうちの高校行ったの10人。
1学年280人
クラスに2人くらいいるんですよ、
でも当時の女の子とは話せなかったんですよね。クラスの子とは話せてそっちは話せないってどうなんって感じなんですけど、
そういや幼稚園でラブラブだったなぎさちゃんいたんですよ。小学校も。高校にもいたんですけどね。
高校3年間じゃ1回も話してないですね。ひっでえ
5月16日くらいに学校裏サイトができるんです。
当時ケータイ始めて持って浮かれてて、意味わからん行動ばっかしてましたから、それはそれはもう何あいつみたいな感じで見られてたかと。
忘れもしない7月2日。学校裏サイトの掲示板のすべてのとこに「俺のハンドルネーム」キモイって書いてあったんですよ。
学校って怖いところだと思いました。
ますます人怖くなってくんですよね。
それから向こうから話してこない限りは絶対に話しかけないようにしようって自分ルール決めちゃったんですよね。
なんやかんやでそんなに自分から話すことなかったですし、そんなおもろいやつでもないですし、アドレス変更のメールを全員に返信して大変なことになったり、存在感だけは無駄にありますし、掲示板では嫌われてますし。
そしたらずいぶん気が楽になりました。自己防衛ってやつですかね。
でも話す人ってもうほとんどいなくなっちゃったんです。
中学時代に仲よかったやつらは、螺旋丸を除いちゃったらひとりもいなかったですから。
ひとりお医者さんの娘さんで、成績競ってた子は同じクラスにいましたけど
だから話す人ほとんどいなかったんですよ。で、球技大会とかのイベントもあんまり好きじゃなかったですから、
そうですね、7月に球技大会があって。
俺はサボってメイプルストーリーダウンロードしてました。
これがメイプルとの出会いです・・・!
ちまちまやってて中度の廃人でした。
みときさんはそこで生まれましたし。
メイプルストーリーにハマってからは、学校→授業→昼飯ケチる→授業→帰宅→メイプル→寝る→起きる→学校・・・の無限ループ。昼飯ケチったお金で課金したりって感じでなんとかやりくりしてました。
週末は幼なじみとゲームで遊んで・・・
っとそれで3年間ずーっと過ぎて行きました。
なんといううんこ製造機。
成績の方ですが、だいたいクラスで10番くらいといわれていた学力ですが、1年の1学期の中間テストで39人中37位でしたwwwwwwwww大的中なんてレベルじゃねえwwwwwwwwwwww
多分高校時代のクゥォリティオブライフは39人中38位。4年間ぼっちいましたから、それよりは高いけど・・・
他には学祭で分団劇だしてもらったりレッツSMwithゴム鉄砲やったり・・・あれっ、これだけか・・・
ここで夢は変更、とりあえず数学科進学へ。
受験には落ちましたwwwっwというか数学科がそもそも選択肢になかった…
勝負すらしてないレベル。

さあきたwwwww浪人wwww時代wwwwww
高校時代で一番充実してたのが浪人時代だと思うよ!!!!
なんてったって高校時代に誰かとどっかいって遊んだのって3回ないと思う。
親に「友達と遊んでくる」っていって出かけたこと多分ない。
18にもなってカラオケ童貞wwwwwwwwwボーリングは素人童貞wwwwwwwwwwwwwww
こんなん小学生でも卒業してる奴いるのにwwwwwwwwwwひっでえwwwwwwwwww
さて、浪人中の生活サイクルですが、
6時半起床
7時50分出発
8時25分到着
8時40分訓練開始
17時くらいに訓練終了
帰宅18時
飯食べて風呂入って19時
そっから2時まで休憩はさみつつ勉強。
火曜日とか木曜日は鬼畜。
2時15分くらいに寝て6時半に起きます。
※してはいけないこと:オナ◯ー
休日は15時間ねます。
こんな感じ。
まずは入学試験とかあったけどそんなん鬼教官池田に脅されたくらいでなんもこわくないしいい!!!!ひい!!
夢に池田教官が出てきて黒板叩くと同時に目が覚めるwっwこわwwwっうぃwww
すみませんwwwwwちょくせんえーヴぃーですwwwwひいwww
さてwwww初登校wwwwどんな人がくるのかなって思ったらwwwwwwwww
まさかの林さんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwなんでいるんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwww
また冷やかしに来たんですかwwwwwwwwwwwwwww中学の時の俺とは違うぜwwww引きこもりに磨きがかかってるぜwwwwwww床どんしたらおかんが飯もってくるでwwwwwwwwwwww
今日の夕飯はハヤシライスってかwwwwwwwwやかましいわwwwwwwwwwwww
そういや林さん、いたんよな、高校にも。一回も話してないと思う。
高校時代女の子と自発的に会話した回数は・・おうふwwwストレートな質問キタコレですねwwwwwwwwwwwwwww
林さんとはゆうきを出してお話したかっwwっwでwwっwすwww
ほかにもいろいろいましたけど前のブログにしこたま書いてあるんで割愛します。

それで大学きたんですよ。
人の目を見て話すのははじめは怖かったです・・・今もちょっと怖いですけど、はじめのころに比べれば見違えるほどですし。
地元いた時は自分から話すことなんかほとんどなかったですけど、だいぶ改善されましたし。
成人式はいったんですけど、なんだかんだでゆみちゃんいないかなーとか思ったんですけど、いなかったんですよねぇ。
基本地元だと居心地悪いというか、立場危ういと言うか、そんな感じなんであんまり・・・
しかもうらじゃとかやってたりいろいろ大学でも痛い目あったりしてると、少しは気が効くようになるとは思ったんですが、変わってない奴は全然変わってなくて、改めて見ると自分が相当嫌いなタイプの人間だったり。
逆に気がきくようになったやつとか見ると、いろいろ学んでるんだなぁ、俺も負けてられんなぁってきになったりするんですけどね。
でも変わってないヤツのほうが多かったですよ。なんか呆れたかも。

そういや夏休み林さんと会いましたけど
島大で写真部ってそれうちのオヤジ歓喜じゃ
全然出会いとかないぜーって言ってました。

今の夢は、学者…とか言ってますけど無理なんじゃないですかねぇwwwwwwwwwww















~編集後記~
ネタどっさりしこんどいた。
欝記事書くつもりが方向性を見失ってわけわかんなく。
深夜のテンションなんで仕方ないね。
@7時34分
後3時間弱で後輩がおこしにくるんだよね・・・