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保存の壺

最近俺妹みかえしたらめっちゃよかったので
ネットフリックスで昔見たやつを流しながらPC前でだらだらしてるのですが、
面白いもの、好きなものはほかのことしててもみてしまうんですよね

昔見たもので面白かったアニメを保存しときます
順番は見た順番?うろおぼえだけどね





□らき☆すた
たまに流すのもOK
ほのぼの系を確固たるものにしたもの
ニコニコ動画見始めたときにやっててオタクデビューになった作品
つかさがすきですきで
いまでもすき
ニコニコ動画でいろいろ関連動画たくさん上がってたし
本編もニコニコで一気見

□CLANNAD
めっちゃニコニコ動画見始めたときに
オタク人生始まったときに見始めた
BSでリアルタイムでやってた
めちゃよかったしリアルタイムで見れたって、貴重
毎週たのしみだったしあの頃は日々がキラキラしてた気がする
ネットフリックスなどが台頭している今、映画館が衰退しないだろうといわれているのも、数時間まるまるフィルムに集中できる体験を映画館が提供しているからっていう言説を目にした
思えば当時はクソ田舎で高校2年
なにもすることがほかになく、24時間365日映画館状態の頃であるし
1話ごとに繰り返し見たし、何度も泣いたし
多分兄貴もみた
めちゃ泣いてる時に兄貴きて逃げ出したりしたし
おかんは多分みてない

□涼宮ハルヒの憂鬱
高校の友人にすすめられて
PCが夜中開く日に1話だけみようとしたら一気に引き込まれて最後まで見てしまった
あの時の高揚感、今後一生であるんだろうか
OPの冒険でしょでしょ?がほんと好き
映像も含め、京アニの作るOPって何かの創作意欲を掻き立てるというか、みていると心がむずむずしてくるような
クリエイティビティにあふれていてすごく好き
同質のものだと氷菓のOPとか
これわかるひといんのかな
当時親にばれないように暗闇の部屋にこもり、物音立てないように寝てるふりをしながら涼宮ハルヒの憂鬱をむさぼっていたとき、
このOPの神秘的な演出と完成度の高いアニメをみて、ものすごくドキドキしたしわくわくした
寝るときもあんまり落ち着いてなかったと思う

□さよなら絶望先生
同じ時期にやってたからみた
シャフトを知ったときもこのころ
コミックスも買った
めっちゃ好きだった
漫画かしてた
実家に今もある

□ぱにぽにだっしゅ!
シャフトつながりで見た
当時はなんかすげえなあ以上の感想はなかった

□ひだまりスケッチ
めっちゃ好き
漫画も買った
ほんとよかった
ほんとかわいいしOPとか本編もすごいよかった

□あずまんが大王
らき☆すたを当時ホームランくらいとはおもえなかったのが
これはほんとにホームランくらいのほのぼの系だった
今思えばあずまんが大王とらき☆すたは微妙にベクトルが違うような
似て非なるもの感

□乃木坂春香の秘密
EDが良かった
アニメみて初めてラノベかった
あの頃は恋に恋する思春期のように
オタクにあこがれオタクしていた。そんなかんじ

□神のみぞ知るセカイ
めっちゃ好きだった
3話くらいで完結する構成でかなり毎週楽しみだった

□STEINS;GATE
ここらへんから大学
作ったサークルに集まった連中にけいおん時期に参入したライトオタクがいて、やつらとシュタゲやべえともりあがった
そんな思いで

□花咲くいろは
一番好き
一番好き
10週はしてる
仕事で疲れたとき
人生に疲れたとき
何もうまくいかない時
そんな時に見る

□輪るピングドラム
これもかなりよかったけど
当時はよくわからんかった
最近見返してなるほどなーってなった
解説サイトとかちゃんと見たほうがいい
2011年はほんと豊作

□げんしけん
オタサーの話ということで大学入ってから興味出てみたやつ
すげえよかった
オタクをよくわかってる


□よんでますよ、アザゼルさん
テンポいいしよかった
サクッと見れてオススメ

□SHIROBAKO
2012年くらいから5分アニメとか出てきて、これといってめっちゃいい!ってアニメはなくなった
そこからアニメを離れ、音ゲーやサークルに没頭していた
そして評判が溜まった2017年ごろ
花咲くいろはと同じようなコンセプトで作られたというアニメが好評を得ていると聞き
それでみたのがこれだった
やはりドンピシャできた
今でも見る
これも10回は見てる

□俺の妹がこんなに可愛いわけがない
最近見返してぐっときた
特に1クール
細かく心理描写がされていて、最近こんなしっかり描いているやつあった?って思った

□屍鬼
ネットの友達なかのくんから教えてもらった
面白過ぎて一気見
ホラーで引き込まれるのにしっかり話が書かれててめっちゃよかった
こういうアンデッド系はチープな感じがしてあまり見る気はしなかったけど、これは例外


□キルラキル
こりゃもういいでしょ
1話見ていければ最後まで突っ走れる

□リトルウィッチアカデミア
めっちゃよかった
後半泣きっぱなし
OPもEDもいい
なんだこれ
昨今では一番いいと思ってる



だいたいこんな感じ
最近のは少ないよね
なんか婦女子向けとか増えすぎてびみょい
文豪ストレイドッグスとか無理だった
くどいしつまらんし薄っぺらしいなんだあれってかんじ
勧めてくれた居候はちょっとこいつ大丈夫か?とおもった

あとジャンプ作品もきついです
ワンピースとかくどすぎ
最近では鬼滅の刃ですか
Twitterでもおもろいとか人気ですが、アニメ14話くらいで見るのやめました
ビジュアル結構いいんですけどね、話自体が間延びしすぎてて「で、なに?何が伝えたい?」となってしまう
そんだけひっぱっといてそれかよ!ってレベルの話は詰まらんです
ここらへんはかなり、僕は二次創作で話を作っていくのはあまり面白いとはおもわんので、ここらへんの面白いかどうかの違いがあるんでしょうなと。どうしても二次創作は話が「こうあるべき、こうあってほしい」の押し付けになるんでしょうか

まあ同様に、ちゃんと終わらせた作品を映画化とかで引っ張り出して続編すこしつくるってのも、うれしいようでなんだかなあってかんじです。花咲くいろはとかね。それいる?みたいな

あっちがわとこっちがわ

夏ですね
今年も例によって祭りの実行委員会としてブースの元締めをしていました
例年自分のとこのブースが行列できるんで、呼び込みなどのスキルがあがったのかなあって実感します

成長を実感しながらうれしい反面、悲しいことも
充実感の半面、
同期の方々が、自分たちで同じ業務をしようと団結し、
集まって「祭り内同窓会」状態になっているんです

つまりどういうことか
僕たちや仲が良かったヤツは、準備段階からしっかり携わり、ブースの元締めとして、
2日間闘っています
割と好きでやっているんです
でも同期の一部は、準備も参加せず、会議も参加せず、
当日ひょっこり来て、仲間内で集まって祭りをスタッフとして回っているんです

今年は特に、くそ忙しいブースの元締めで
新しくやる試みも多く、すごく楽しかった、
充実感のなかの楽しみが確かにあった
でもその途中に、同窓会状態の同期が担当ブースを横切るんです

そしてくそ忙しくしてるのに話しかけてくるんです
「久しぶり~」って
あほくさすぎて
「おまえら暇なん?」
って返してしまいました

そしたら
「暇だよ~一日目何もない」
って
もうアホかと

ということなんですが、この件に対して、もうこいつが悪いとかどうのとか、
そんな善悪を決めようとする若いときの棘は僕にはもうないんです
でも悲しいんです
「どうやったらあっちがわにいけるんだろうな」って

嫌味でもなんでもなく、クソ真面目にやってるから「あっちがわ」にいけない
クソ真面目の中にゆるさを出す、そんくらいの真面目さくらいまでしか落とせない

そして祭り終わった後、打ち上げで今年のトップの人に
「お疲れ。今年は誰かとなかよくなれた?」
って聞かれたけど
そういえばだれとも仲良くなれてないし
かわいいこもタイプの子も何人かいたのに、ほとんど話せてないような

いや話せてるんだけど、
結構仲良くなったと思ったんだけど
結構仲良くなってシャムのことしってるっていった子にちょっとラインおくったら
まず既読にすらならないし

コイニハッテンシテwwwwwwwwwwww
どこにあんねんそんな世界線

この悲しさの源泉は
すべて女にモテないことにあるのだと
最近気づいたんです
多分

ある程度モテるようになったらあっちがわにいけるのかなって
思ったけど、それはもうちょっと違うのかな
こっちがわでモテるのが、充実感も自己重要感も満たせるから最上
最上もが
そういうことで

平成最後のパピプペポ

あけおめ
ことよろ

今年の目標は
□80キロまで痩せること(現在103キロ)
□読書120冊
□相場で儲けを出すこと
の3点です




やっぱりTwitter面白いですね
先日こんなツイートが回ってきましたので、いいねの上RTしました




さてこのZOZOの田端さんの意見「どんなに仕事がつらくても、誰にでも出来る仕事であれば給料は上がらない」という趣旨の発言は別の人が同様の趣旨の発言で前にも炎上しましたね
ホリエモンの「保育士は誰でもできるから給料あがんない」ってやつですね

これで「誰にもできる」ことに対して憤りを感じた方々が続々RTされました
しかし何か違う気がすると・・・と思っていたわけですが、
結論からいうとZOZO田端氏を批判してるやつはクソってことなんですが、そう思う要因は次の通りです

1.「誰でも」というのが書き手と読み手で解釈が異なる
2.1に起因して、書き手は労働者を馬鹿にしていないのに、読み手は労働者を馬鹿にした発言と間違った解釈に落ち着いた

ということなのですが、Twitterみたいに140文字しか発言できないとないと、誤読を避けようとするとどうしても文が冗長になり、140文字をオーバーしてしまうということもありますから・・・




ということで元々の要因はここ!というのが1.「誰でも」というのが書き手と読み手で解釈が異なる
というところなのかなと思います
そもそも、誰でもできるなんてのははなから書き手は思ってないわけですよ。重役なんだし。
もし誰でもできるって思ってる人なら面接なんかしないでしょ

なんかこれで終わったきがするけどもうちょっと
誰でもっていうのはじゃあ誰のことなのかってなりますが、
それは「誰でも」という意味ではなく、「代わりを務められる人材が実質無限にいますよ」ってことで
これをツイートに書いちゃうとかなり文字数埋まっちゃうから、誤読のリスクと取引して「誰でも」としたんだろうなと

代わりを務められる人が実質無限にいるというのは、つまり需要に対して供給量がありすぎて、価格競争が起こりやすく安値で買いたたかれやすい人材っていうことにほかなりません。
つまりこれは資本主義の仕組みを言ってるだけなんです

誰でもというから、
「交通警備の人が毎日大変で、自分は到底できないなあ、こいつ嘘言ってる」
とか
「警備員とか無理じゃ~ようやるで~誰でもとかwwはい論破wwww」
とか
「保育士なんかこども嫌いな僕にはむりだ~誰でもなんて嘘やん」
なんていってるのは「すごく幼稚な揚げ足取りをしているだけ」だと思います



そして2.1に起因して、書き手は労働者を馬鹿にしていないのに、読み手は労働者を馬鹿にした発言と間違った解釈に落ち着いた
というのにつながるんですが、
資本主義の原則の話をしているのにそれに気づけず、よほど憤りを覚えたのか労働者を馬鹿にしたっていってるんですが、よっぽど普段から抑圧されてるのかなって

そもそも経営者が末端労働者を馬鹿にするわけないんですよ。労働者いなかったら経営者は自分が働くしかなくなるから経営者の仕事できないんですよ。
自分一人でも回せる事業なら別にどうってことないんですが、そうじゃないなら死活問題です
だから真っ当な経営者は労働者を敵に回さないし、馬鹿にはしませんよ
むしろ本心では思ってなくても上げてくるくらいだと思います。だって他の会社行かれたりやめられたらその穴どうやって埋めるのって話ですよ

また、資本主義の本質という点からみると、「供給量が多い労働者は安く買いたたかれる」ということですが、安く買いたたかれてるばっかりだと勘違いして自分たち労働者が被害者みたいにふるまってるのはいささか反吐が出ます
だって同じ商品がスーパーで売られてて、普通安い方から買うでしょ?
これは商品を安く買いたたいてるということですが、
では商品は誰が作って誰が流通させてるのでしょうか
メーカー運送小売り、といろんな会社がかかわっています。この会社から消費者は無意識的に安く買いたたいているのです。

自分はやっていいけど相手はやっちゃだめなんて
ありえませんよね?



だからこのツイートはクソだし共感するやつもちょっと考えなおしたほうがいいってことです。
このおかしさに気づけないというのは、画一化した人材を育て企業に入り、経営層にたてつくような牙をとことん削ってきた日本の教育の成功だといえると思います
こんな「模範解答」みたいな論調がまかり通ってしまうことに対し嫌悪感を感じますし、
反論の余地があって楽しいです
これだからTwitterはやめられねえな!!!!!!!!!!!!!!






ということで、新年早々こんな記事ですが
今年も合理的に、反論は妥当性を吟味し素直に受け入れる謙虚さを持ち
平成最後の年、送りたいと思います。

それでは

岡山で僕と握手

ひさお

現在の家引っ越すことになりました。
引っ越し先は岡山市内の一軒家です。
家賃は52000円。駐車場一台付
4部屋あって4畳半が2つ、6畳が2つ
収納は各部屋存分にあります
築年数は40年くらい。実家よりも古いです。

どうしてもフルタイム週5で会社に拘束されつつ働きたくないので、
週2で家電のヘルパーしながら、
固定費で最低限の生活ができるくらいの収入はある感じです。
しかし日本のシステムは、世界どこもかもしれませんけど、フルタイムで働くようにできてるんですよね
家賃52000円
光熱水13000円
ネットスマホ10000円
これだけで75000円ですが、これに国民健康保険がほぼ最低額ですが16000円くらいかかってくるのかな
月に10万ちょっとくらいしか入らないので食費などに充てれる費用は1万円を切ります。
国民年金は払ってたら首廻らなくなるし仕事いかなくちゃいけなくなるので、前年度の収入もないし免除
大赤字になりそうなんですが、もちろんこんなくらし一生するつもりはないし、副業なるものはあります。
ざっくりいうと古着の販売ですが、身近に卸値で販売してくれるところがあるので、そこに乗っかってます
それを僕がやるわけではなく、この度友人がニートで実家を追い出されたので、彼を拾ってやらせてます
彼がそれなりに収益を得れるようになるころには、彼も独り立ちできますし、僕も同じようにやればいいので副収入か主収入かわかんなくなるけど手に入るようになります。彼に恩を売れるし、ニートの独り立ちとしての一つのロールモデルになればとても面白いと思います。
空いた時間で引き続き相場を見て、他にもいろいろやってみようかなって

さすが人手不足といわれるだけあるんでしょうか、知り合いの会社から3件オファーがきてます。しかしどうも食指が進まない
とりあえずは学校の在学期間の兼ね合いで半年の猶予期間がありますので、それまででどうも副業も何もうまくいかないとかだと、就職もありかなと思います。
今回副業は僕がやるわけじゃなく、他人にやらせるということで、あいてもこれからの生活がかかってる分そう簡単にさぼらないし、僕も彼に稼いでもらってある程度の生活費を提供してくれないと、3食モヤシ炒めのような到底まともじゃない生活を強いられるので、これはある意味噛みあった生存戦略・戦術なのではとも思います。

ちなみに半ば従業員・半ば個人事業主として古着の販売をゴリゴリしていってくれてる彼ですが、
彼もまた日本の会社のシステムになじめず、生きずらい人生を送ってきた者です。
大雑把な特徴としては、他人にとやかく言われながら仕事はできない。早さを求められる仕事ができない、個別具体的に徹底的に細かく指示されないと、その指示のすきまを的確に保管することが難しい人。
最近はやりの言葉なら発達障害ってやつで、日本の社会にはとにかく一挙手一投足不適合な人です。発達障害には能力のあるやつ・ないやつがいますけど、能力のあるやつらはプログラミングとかやけに熱中して頼もしい後輩くんとかもいますし、いいように働けば勝手に熱中して得意分野をぐいぐい伸ばし、かなり強みになる性質なのですが、どうもうちにいる彼はわるい方向に働いていて何をするのにものろいし打たれ弱いし到底「使えるやつ」ではないです。

使える後輩くんとうちにいる彼。一体何が違うのか
そういえばうちの兄も使えない発達障害なんですが
できないやつらに共通してるのは「周りが見えてない」ということかなとも思います。
これをしておいてくれれば助かるなあとか、同じやるならよりフィードバックが得られる方を選択するよなあとかそういった場面で、かならずできるやつは助かる方、フィードバックが得られる方を選択しているように思います。
例えば一緒に飯行ったときに、使えるやつはセルフサービスの店なら人数分の水を一回り大げさについで持ってきてくれますし、メニューの選択も早いです。早いだけならまだしも、初めてその店に行ったときは店員におすすめのメニューを聞いたり、前もって調べたおすすめを注文、相手が先に選んだときは彼は必ず別のメニューを選んでくれます。こうすることにより時間はとらせずいろんなメニューを楽しめますし、時間の投資価値を極力高くしてくれます。

一方使えないやつらはメニュー決めるのがとにかく遅い。価値判断基準が明確にない気がします。その日の気分で食べたいものを選ぶ、これは大いに結構ですが、優柔不断になってなかなかきめてくれません。「はよ決めろや」とせかしてしまうほど。10分くらいかかることもざらです。メニューしか見えてなくてセルフの店では水はついでくれないし、なんなら水ついでくるからメニュー決めといてといって席を離れることもしばしば。帰ってきてもまだ迷ってるとかざら。時間の投資価値は低いです。意識的に相手と違うメニューにしてその店のほどをはかります。

別に発達障害に限った話でもないですが、1分後とか5分後とかが見えているかどうかって、普段の生活からどれだけのことにアンテナ張ってるかどうかってことだし、同じ体験・経験をしてどれだけのことをインプットできるかっていうところだと思うんです。これって感性に他ならないと思うし、たくさんインプットしようとしたらそれだけ理解できる素地である前提知識や経験が必要になってくる。だから本読んだりいろんな話聞いたり、今起こってることベースで話するんじゃなくて、自分が考えてることベースでの話をたくさんして、他人の論理構造をたくさんみて少しずつ自分の中にも再現していくっていうのが重要なんだと思います。

こういう話ばっかり彼にしてたら、初めはクソのろかった話のテンポはだんだん早くなり、すこし早口になりました。洗脳の甲斐があります。同じように兄にも話してるのですがなかなかかわりません。きっと彼にとって僕は先輩だし、兄にとって僕は後輩だから。こころが邪魔してるんだろうなって思います。
時折的確な問題提起をしてきたりするので、話は理解していて頭は悪くないんだと思います。
よりよい相乗効果を狙って、週2でバイト生活を続けたいですね。
それではまた

プリン体

おは
12月に入りましたね。
週5勤のはじまりです。
早速1日目の今日は定期券を買いました。
元とれるどころか1万くらい+になります。チャリで行っても手間賃がわりか交通費出してくれる社長なのでとてもありがたいです。きっと許してくれます。
定期買うと朝のくそ時間ぎりぎりをかなり低減できていいですね
通勤の行き帰りの電車では英語の勉強してます。一応卒業はしたいからね

今日は新店だったのですが、営業の方がこられてたのでいろいろお話しました。
どうやら12月は繁忙期なので、木曜日から月曜日まででて、火曜と水曜は休みとのことで、疲れとれねえよなあ!??!っておっしゃってましたけど
うちの知り合いの会社地域ではまあまあでかいけど週6勤務で勤務時間1日11時間くらいで疲れたまりすぎて1年くらいで過労死するんじゃない?っておもっちゃったんですが、
メイプルの方々は劣悪な労働条件の方たくさんおられて、13連勤で残業ばっかとかよくきくんですけど、いったい何を生きがいに生きてるんでしょうって思っちゃいます。そもそもそんなに働きづめなのは経験したことがありますが、仕事の質を上げるための考えとかを仕入れる時間がないですよね
俺は今販売のバイトしてますけど、売り場のあり方だったりとか売り場の立ち居振る舞いだったりをちょこっと変えるだけでもかなり効果があったりするのはわかってます。その情報をいつ仕入れるのっていったら休みの時間になると思うんですが、週6で11時間も働いてそんなことを思い出すことは果たしてあるのでしょうか。きっとないと思います
というのも余暇は基本的に次の優先順位で消費されると思うからです

①体力の回復
②自分のやりたかった趣味、余暇活動
③友人、恋人、配偶者などの人付き合い
④仕事への投資

これに余暇のリソースを当てはめると、①の体力の回復の時点で営業部の人も「2日で体力回復しないよねえ!!」なんていってるわけだから、それ以下のものに時間的リソースが回るわけないじゃないですか
大別すると①は身体的消費物の再充填だし、②③は精神的消費物の再充填に当たるわけですが、それが終わって初めて「仕事の質を上げるためにいろいろ情報収集してみよう」とかってだいたい思うわけですよ。これがモチベーションであるんでしょうきっと
モチベーションを上げるために待遇をよくするっていうのがありますが、これは給料などを増やすことによりすり減った精神を回復させる役割があると考えます。②③の部分ですね。逆にモチベーションを上げようとモチベーションアップ株式会社のポスターをはったりわけわからんくらい高い目標を設定したり、面談したり、無償の努力を各人に求めたりすると、より精神的な負担が大きくなり②③の回復にかかる時間がよりかかるようになり、どんどんモチベーションアップから遠ざかっていくというのはなんとなくわかるような気がします

以上今日の所感です。
発狂BMSは★1にすこしずつランプがつきはじめ、★2も1曲だけ超当たり来てランプつきました
ためしに本家十段うけたらクッキーのデケデケデケデケデケデケデンの最後のとこでしんだ
もうちょい発狂触れれば抜けれるなーと思ったと同時に、発狂BMSばっかずっとやってたら皆伝取れそうだなと先が見えたようなそんな気がしました。

きのこは正月とかでレジェンダリー一気に増やして強くなろう。